【競艇】大豆生田蒼選手が2日連続フライング

本日の三国競艇9Rで6号艇で出走した大豆生田蒼選手がフライングを切りました。
大豆生田選手は昨日の前半レースに続き2日連続のフライングとなりました。

福井県にある三国競艇場で4月20日に開幕しこの日シリーズの4日目を迎えた「G3オールレディース 三国レディースカップ」の9Rに大豆生田選手は6号艇で登場しました。
レースでは艇番通りのダッシュ6コースから進入。
大外からトップタイミングでスタートしましたが直後にスタート審議中に。
バックで先頭に立っていましたが、.02のスリットオーバーでフライングのため返還欠場となりました。

大豆生田選手は昨日シリーズ3日目の前半7R予選に続き2日連続のフライング。
節間2回目のスタート事故で即日帰郷となりました。
2018/04/23 (Mon) 15:30:16 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】津競艇7R全選手の名字が「○田」

本日の津競艇7Rは出走した6選手全員の名字が「○田」でした。

三重県にある津競艇場でこの日開幕した「中日スポーツ津ボート大賞」。
後半最初の戦いとなった7R予選は出走表通りの6艇が出走して争われました。
メンバーは1号艇前田健太郎選手、2号艇新田智彰選手、3号艇平田忠則選手、4号艇前田光昭選手、5号艇伏田裕隆選手、6号艇太田潮選手。
偶然か名字が「○田」の選手6名による戦いとなりました。

なおレースは1号艇で出走した前田健太郎選手が抜きで1着になっています。
2018/04/21 (Sat) 21:30:01 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】津田裕絵選手今節3回目の1号艇と2号艇の2回走り

山口県の下関競艇場で開催された「G3オールレディース競走 ジュエルセブンカップ」は本日シリーズの最終日を迎えました。
この日2回走りとなった津田裕絵選手は8Rに1号艇で、11Rに2号艇で登場しました。
津田選手が1号艇と2号艇の2回走りになるのはこれが今節3回目。

4月14日から19日まで6日間シリーズで争われた下関競艇「G3オールレディース競走 ジュエルセブンカップ」。
地元山口支部の津田裕絵選手が期待を一身に集めて出場しました。

シリーズ初日となった14日。2回走りとなった津田裕絵選手は前半の7R予選に1号艇、後半の12Rドリーム戦に2号艇で出走しました。
2日目は6号艇と4号艇、3日目は4号艇と1号艇のそれぞれ2回走りでしたが、予選最終日となった4日目は前半の7R予選に2号艇、後半の11R一般特選に1号艇で出走し、今節2回目の1号艇と2号艇の2回走りとなりました。
そして4号艇と2号艇の2回走りだった5日目を終え迎えたシリーズ最終日は前半の8R一般が1号艇、後半の11R選抜戦が2号艇。

今節の津田裕絵選手は6日間シリーズの内3日間が1号艇と2号艇の2回走りとなりました。
2018/04/19 (Thu) 21:33:45 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】産休中の米井里実選手のお腹が結構大きくなっていた

産休のため今年1月の鳴門競艇のレースを最後に実戦から遠ざかっている112期の米井里実選手が昨日17日にTwitterを更新し、現在の自身の姿の写真を投稿しました。

今年4月1日にブログで結婚そして妊娠したことをファンに伝えた米井里実選手。
衝撃の発表から約半月たった17日夜22時28分に自身のTwitterを更新しました。
5日ぶりの投稿となったそのツイートで「お腹こんなに大きくなった!」と報告。
一緒に投稿された画像には立ってお腹を触っている米井里実選手の姿が。
横から撮影されたその画像では結構お腹が出てきた様子がうかがえます。

なおお腹は大きくなりましたが、体重自体は妊娠前と変わっていないということです。
2018/04/18 (Wed) 21:02:46 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】今村暢孝選手が80mを切る起こし

本日の福岡競艇6Rで5号艇で出走した今村暢孝選手がスタートラインまで残り80mを切る位置からボートを起こしてスタートしました。

福岡県福岡市にある福岡競艇場でこの日開幕した「第19回マスターズチャンピオン」。
シリーズ初日から進入で熱い戦いが繰り広げられました。

前半最後のレースとなった6R予選は出走表通りの6艇が出走して争われました。
スタート展示で枠番より1つ内の4コースから進入していた5号艇今村暢孝選手は、本番レースでも前付けに動きました。
これに4号艇山室展弘選手が激しく抵抗し、枠番を主張した1号艇金子龍介選手と共に3選手が深い進入に。
コース取りに参加しなかった選手が悠々とコースに入る中、1号艇金子龍介選手、4号艇山室展弘選手、5号艇今村暢孝選手はどんどん前にボートが進みました。
その中でもきっかけを作った5号艇今村暢孝選手は最深に。
スタートラインまで80mを切る位置からの起こしとなりました。

なおレースはカド4コースから捲くった2号艇市川哲也選手が1着。5号艇今村暢孝選手は5着に敗れています。
2018/04/17 (Tue) 14:32:37 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top
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