【競艇】下関競艇1R-8R6号艇が8レース連続3連対

本日の下関競艇は、1Rから8Rまで8レース連続で6号艇が3連対しました。

1R 1-2-6
2R 4-6-5
3R 1-6-3
4R 2-6-1
5R 1-4-6
6R 3-4-6
7R 2-6-1
8R 2-6-4

9R 4-3-2
10R 3-6-1
11R 3-2-5
12R 1-3-2

イン絶対有利の競艇において外からの進入となることが多く最も舟券への貢献度が低いであろう6号艇が、この日の下関競艇「日本トーター杯争奪男女W優勝戦」初日では大活躍しました。

まず、シリーズのオープニングレースとなった1Rおはよう戦で、艇番通りの大外6コースからした6号艇中島真二選手が道中の競り合いを制して3着でゴールすると、続く2Rハードレースでは同じく6コースから進入した6号艇赤澤文香選手が2着となり、2レース連続で6号艇が3連対を果たしました。
3R以降もこの勢いは止まらず、3R予選で6号艇渡邊伸太郎選手が2着、4R予選で6号艇香川素子選手が2着、5R午後の一撃で6号艇中田元泰選手が3着、6R予選で6号艇櫻本あゆみ選手が3着、7R予選で6号艇木山和幸選手が2着、8R予選で6号艇芦村幸香選手が2着となり、8レース連続で6号艇が舟券に絡む活躍を見せました。

なお、10R特賞でも6号艇で出走した西澤日花里選手が2着となり、この日の下関競艇では全12レース中9レースで6号艇が3連対しました。
2013/03/09 (Sat) 20:42:38 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top
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