【競艇】江戸川競艇6R深川真二選手が45m起こしでスタート

本日の江戸川競艇6Rで6号艇で出走した深川真二選手が、スタートラインまで残り45m付近から艇を起こしてスタートしました。

6日間シリーズの3日目となった江戸川競艇「第40回スポーツニッポン杯」。
中盤の6R予選で深川真二選手がめちゃくちゃ深くなりました。

出走表通りの6艇立てで争われた同レースに深川真二選手は6号艇で登場。
枠なり進入が定石の江戸川ですが、大外枠から果敢に前付けに動いてイン1コースを奪取しました。
しかしコースに入るのがあまりにも早すぎました。
ピットアウト直後にほぼノンストップでコースをとったため、艇はどんどんスタートライン方向へ。
スタートまでまだまだ時間があるにもかかわず、あっという間に100mポールを過ぎ80mポールも通過。
ようやく艇を起こしたのは45mポール付近となりました。
当然勢いもつかず、またタイミングも合わなかったためスタートで大きく引き離されました。

なおレースではA1級レーサーの実力を発揮し3着になっています。
2015/05/18 (Mon) 21:23:21 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top
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