【競馬】畑端省吾騎手が3年3ヶ月ぶりに勝利

本日の京都競馬4Rは畑端省吾騎手騎乗で単勝7番人気に支持された3番ペプチドアルマが最後の直線で追い込んで1着になりました。
鞍上の畑端省吾騎手は約3年3ヶ月ぶりの勝利となりました。

ダートの1400m戦で争われたこの日の京都競馬4R4歳上500万下。
JRA栗東の畑端省吾騎手が久々の豪腕を披露しました。

12番メイショウマサカゼが競走除外で15頭立てとなった同レースに畑端省吾騎手は3番ペプチドアルマとのコンビで登場しました。
レースはフォーリー騎手騎乗で単勝1番人気に支持された2番クールゼファーがハナを切って先行。
そのまま先頭で4コーナーをカーブしました。
最後の直線でもたれることなく後続を寄せ付けない走りで逃げる2番クールゼファーでしたが、ゴール前で外から畑端省吾騎手騎乗の3番ペプチドアルマがすごい脚で強襲。
ゴール前で差し切り1着でゴールしました。

鞍上の畑端省吾騎手は2013年10月27日の新潟競馬9R3歳上500万下でグレートチャールズに騎乗して1着になって以来、約3年3ヶ月ぶりの勝利となりました。
2017/01/07 (Sat) 21:28:16 | カテゴリー:競馬 | コメント(0) | page top
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